食の安心・安全・安定供給の為の加盟店バック
アップ体制の一部を ご紹介いたします

まずは、本部直営店で研修に入っていただきます

食の安心・安全・安定供給のために フレンドオーナー制度とは
阪神カミッサリー

阪神カミッサリーは、食品加工センターと物流センターの他、品質管理室中央研究所を中心とした施設が入り、加盟店への 安定的な原材料の供給、 ほっかほっか亭の品質・衛生管理の 中心的な役割を担い、加盟店を バックアップしています。

品室管理質中央研究所

お客様に最高の品質で商品をご提供するため、科学的研究開発を実施しています。その中心機関として1992年に品質管理室中央研究所を設立しました。 HACCP(危害分析重要管理点)※の考えを導入し、原料の仕入れからお客さまの食卓に至るまでの、物流・加工・販売の全ての工程にわたり、食材の品質・衛生状態を詳細に分析、検証しています。 また、生産流通の各工程における検査、店舗・従業員を対象にした検査を徹底させることで、品質管理・衛生管理の強化に努め、お客様に最高レベルの「安全」を提供しています。

※:HACCP(Hazard Analysis Critical Control Point) 米国NASAで開発された、食品の衛生管理手法のひとつ。

徹底した衛生検査

フレンドオーナー制度とは
貝塚精米センター

ハークスレイでは、自社の精米所で加工されたBG無洗米を使用しています。全ての工程を一貫して管理することで、優良原料米の選定、徹底した品質管理による加工、速やかな供給等を実現。安心と安全をお届けできる体制を整えています。



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